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2010/09/27 Mon  19:56
心の平安

ちょっと一言。


英雄  って、あんな事を言うのかな?


心が乱れる・・・でも と思った。


心が狭いな。


北風と太陽


太陽でありたい。



まったりと力を抜こう。



ココロ見を見ていると気持ちが穏やかになる。

こういう番組が今全ての人に必要だと思った。


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テーマ : 独り言   ジャンル : ブログ

2010/09/26 Sun  15:38
ココロ見 アンケート記入ははお済みですか?

ココロ見

昨夜はテレビの前でしっかり見させて頂きました。

不意に映った「2010 薬師寺ライブ」の映像。

あぁ、 思わず涙が溢れた。 嬉しくて。


素晴らしい映像の演出に不覚をとりました。


それにしても素敵なお二人の会話が心の中に染みこみました。
別々の道を歩んで来られたようなのに、なぜか心が近いお二人でしたね。

剛さんの真摯なそして、本気の言葉がきちんと電波に乗って私たち視聴者のところまで届くようになりましたね。

ラジオと同じように本物の生きた声でした。

話をするときと聞くときの、相手をしっかりと見つめているその綺麗な瞳が良いですね。

ライブではいつも会場のモニターでしか、あんなに近い感じでは見られませんから。

某音楽番組でも、あんなに綺麗な澄んだ瞳を映してくれませんし。

何度見ても心が癒されます。

そして『一服』

剛さんと塩沼さんのあの佇まいが、何ともまったりとしていましたね。

予告で使われていた「バス来ないですね・・・」  が

「あっ、バス来ました。」 で 一気に笑いが。


【ありのまま】と云うテロップと塩沼ご住職さんの顔を縦横無尽に動き回る「本物のあり」の絵。


本当に30分という時間が濃密で、心地よかったです。


番組のHPには、アンケートが用意されています。
早速昨夜、アンケートに答えてきました。

ご要望には、是非堂本剛さんをMCに、いろいろな方との会話を見たいとレギュラー化のお願いメールをしました。

土曜日の夜、ちょっと疲れた心や体に、ふっと、安らぎを感じさせてくれる番組だと思います。

どうぞこちらからアンケートを。

また、見逃してしまった方、 10月2日(土)10:30~11:00 再放送されますよ。


テーマ : 生きる力の創造   ジャンル : 学校・教育

2010/09/25 Sat  04:05
堂本剛とFashion&Music Hall 65回(最終回)

9/24日 最後のレポです。

私は後半を仕上げています。 前半は書いていないのですが、ご了承くださいませ。
偶然にも最後のレポをさせて貰えて凄く光栄です。
これからじっくりと最初から聴きたいと思います。

追記

前半を書き終わった友人から許可がありましたので、全編掲載しますね。
それでは 最終回です。



********************************************************

どうも皆さんこんばんは、堂本剛です。
さぁ本日も始まりました堂本剛とFashion & Music Hall今日はですね第65回ですね。
うんキッチリ65回で、まぁ止まったのかな・・・という感じもありますが。
で「今日から始まる貴女と新しい繫がり」というテーマが今日はあります。
うん、で今夜ねぇ初めて聞いてる人も居る可能性も無きにしもあ~らずなんですが。。
今夜で私のこのレジオプログラム終了するという、昔でいう・・何でしょうね、もう、へこ-っていう感じでしょうね、2008年3月7日第一回とにかく始めて見ることが大切だというタイトルからスタートしたんですけども、終わりの時は「今日から始まる貴女と新しい繫がり」というタイトルがついております。
ちなみに第二回は「不安を持ったまま進んでいきゃいい」というね終わりというのはすべての始まりでもある、うんということでもあったりとかそんな色々様々な思いを込めながら今日は最後、おつとめさせて頂きます。
ずっと聞いて下さった方とたまたま聞いて引っかかったんです、みたいな人とか、いろいろいてくだはりましたね。
うん電波メチャ探してくれた人とかね。
う~んでもあのぉとにかく色々な人達のね想いの詰まったラジオだったのでね。
終わってしまうということは非常に残念なんですけれども。
僕も本当にそのこのね地元の言葉でとういか関西弁でね、そんなに喋れる場所でした。
聞いて下さるファンの方とも本音でね話できる場所頂いてましたから、そういう場所がひとつ無くなってしまうということは、ちょっと淋しいなとやっぱり思ってしまいますけど。
うんでもいろんな場所を通してね自分はこんな今本当のことを誰も言わない世の中ですけれど、本当の自分を生きていこうというふうな決意をしたのもラジオの力ですし、この決意はね揺るがすことなく生きていけたらなと思っておる次第で御座います。
さぁまぁ今日本当にね初めて聞いた人がひとりでもいてくれることを願うんですけれども、うん、初めて聞いたラジオが終わる時、っていうのもオモロイなと思いますが最終回今日ね皆さん是非最後までお付き合い願いたいと思います。
この番組アーティスト兼プロデューサーである堂本剛のセルフプロデュースによるレヂオプログラムで御座います。
愛する関西の皆さんとお話できる残り僅かなこの時間を楽しんでいこうと思うております。
あなたとの様々なご縁繋げていく気持ちで今夜も愛を持ってラジオをお伝えできればと思っております。
聞いて頂くということもね、これご縁の一つですから折角繋がることができたので僕と繫がることが出来た方これからもね、ずーっとずーっとこのラジオが無くってしまいますけれども繋がっていて欲しいなと思います。

さぁという事でね,エ~~~何も考えてなかってんなぁ。(ス:ふふっふの笑い)
うん、いやそんとき思いついたやつにしようって思もうてんけどなぁ迷わんでもいいんやろうけどな迷うよね。メチャ悩むよね。(選曲に悩んでる)
まず、Chance Comes Knockingにするかなぁブルーベリーにしようか迷ってねんけどなぁ。
まぁ凄く無責任な言い方にするとどっちでもええかなという。うふひゃひゃ(瀑笑い)
無責任な言い方するとなどっちゃでもいいかなという、歌詞の内容Chance Comes Knockingには「チャンスがやって来た!」っていうよな意味やからうん、Chance Comes Knockingかけよかな。
じゃぁまずはこの曲最終回ですけれどもねこの曲聴いてもらいましょう。
Chance Comes Knockingどうぞ。

♪ Chance Comes Knocking /ENDLICHERI☆ENDLICHERI

さっ皆さんねぇ、番組、先ほどもお伝えしましたけれども今日最後ということでまぁ始まるものは終わってしまうんだと言いますけれども本当にそうだなぁと思います。
終わるところから始まるものもあってねという・・・そういう感覚もあったりしますね。
折角ねこの番組で繋がったご縁ですから何か又機会があれば、出来たらなぁというふうに素直に思いながらね今日は最後までおつとめしますけれども。

すももさんね、ありがとうございます。
「えー剛クンスタッフの皆さまいつも楽しみに聞いていました。」よっと。
「今回メールさせて頂いたのはどうしても剛クンに伝えたいことがありました。
BOOTLEG RADIOの4月18日放送でツアーメンバーの皆さんと なんばHatchの最前列なのに双眼鏡で見ているファンのコを話されたこと覚えてらっしゃいますか?
実はわたしです。」というね。
そうだったんですね。
「何故双眼鏡で見ていたかというと、弟に最前列で双眼鏡で見たていると剛クンにイジッてもらえる(ふふっ笑い)んちゃうかぁと言われ素直に従った」と。
「LIVEでイジって貰えずラジオの放送でイジられると思いませんでした。」と
「どうでもいい情報ですがあのLIVEの日は私の誕生日でした」と。
放送中の話の中で
《一番前の人が全く笑ず全く動かずじっと僕のことを見ている回がたまにある、緊張してもうてんかね》
こんなに近くで美男子を見ること無い訳じゃないですか。二度とこんな近くで見れないと思ったら、そらガンミしますよ、こんな近くで剛クンに逢えてとても幸せでした。」という。
《よりデカく見たかったんじゃないかなぁ》
見たかったですが、おもちゃみたいな双眼鏡なので実際は50センチ位剛クンが近くなっただけでした。こんなイジラれ方でしたが私にとっては良い思い出です。誕生日でした。
剛クンスタッフの皆さま2年半ありがとうございました。
わたしは私なりにブログで剛クンの言葉沢山載せて色んな人に見てもらえるようにこれからも努力して剛クンと繋がっていたいと思います。
ファンの皆さんも方法は違ってもその気持ちは同じだと思います。
又、FM大阪さんで剛クンの声が聞きたいです。絶対帰って来てください」
ってふうに言ってくださっています。
ねぇーこれファンの人がね、ブログなんかでね僕がお話しさせて頂いた言葉をチョイスして載せて下さってるって非常にありがたいことだよね。
だって僕ブログ出来ませんから。
皆ブログできるねんけど。
ふぅむこうやって僕が叶えられないこと皆さんが叶えて下さる。
本当にこういう繋がりというのがねもの凄く強く深まっていったきっかけをラジオはくれているんですよ。
僕にとって、これからもね、う~んLIVE会場でもお逢いできることもあると思いますけれどもでもやっぱりラジオでなければ伝えられないことも一杯あってね、うん非常に残念ですけれどもこういうふうに熱くね語って下さる方、どんどんどんどんね葉書の量半端なかったと思いますけれども今日はちょっと厳選させて頂いて読まして頂きます。

さて続きましてね。
やすえさんですね。
「毎週楽しく聞いています。このラジオが終わると聞き本当に哀しい思いです。
私の母は特別支援学校で先生をしています。
その母が手を上げたりグルグル廻したりする曲何て曲?って聞いてきました。あれはChance Comes Knockingだよ。と教えると音楽の授業で使いたいな」と言っていました。障害を持った生徒にどのような授業がいいか常に考えている母にとってCHERIのLIVEは音に乗せて踊ったりリズムを取ったりできるので勉強になるものだったようです。
きっと生徒の方々にもFUNKのノリや楽しさが伝わると思います。
剛くんのLIVEは毎回FUNKの楽しさを教えてもらい自分や人生について見つめる時間を与えてもらえます。そしてまさに音を楽しむということを体で感じさせてもらっています。
LIVEしかりラジオしかりとにかくありがとうという言葉しか出てきません。
本当にありがとうございます。
そしてラジオお疲れさまでした。また逢えることを願ってやみません。
剛くん大好き愛しています」
と言ってくださっていますね。
音楽って音を楽しむってことやからなぁ。
僕が大事にしているのはLIVE,生きてる、グルーブ。
うんグルーブが良かったらいいっていうそういうこと。
頭じゃなくて、グルーブで音に乗っていくということが大事なことなんですけどね。
様々な環境や場所に対して自分の音楽が、なんかこう生きていくのならば自分が生きていた意味がもの凄くあってね。
だからChance Comes Knockingで良ければ、ぜんぜん流して頂いてもねエエなぁと思いますよ。
人って生きているから色んな試練があってね、ひとりひとりに。
うん。それ自分が乗り越えていくものであってそれは自分の力で乗り越えなアカンというのが最終的なものやから。
何かきっかけは与えることは出来てね。
でも最後まで引っ張ってあげたとしてもそれはその人の為にはならない。
自分の音楽とか自分の想い、言葉もそうやねんけどね誰かのきっかけになればいいなと思って創っているモノなんで。
今のようなお話を聞けると僕が嬉しく感じていますね。
まぁ機会あったら是非Chance Comes Knockingを流して頂けたらなぁと思います。
うん、それ凄く僕嬉しいと思います。ありがとう御座います。

さっ続きましてジョンドンさんね。
「こんばんは堂本剛さん。僕は韓国からの留学生ジョンドンです。
僕は中学3年生の時から日本語をただ趣味として勉強していたんですが進路を決める時になって自分が本当に好きでもっと勉強したいものが日本語で日本の文化であることに気付きました。
2008年日本の大学に進学しました。又、日本に来た理由の一つが堂本剛さんでした。
中3から剛さんの音楽を聞きまだ子供の自分には理解できない愛に対して自分なりに考えたりもしました。
日本でのしんどかった独り暮らしも剛さんのラジオを聞き一生懸命に頑張っている剛さんに負けない為に頑張って、また頑張りました。
そうやって3年目になりますが10月には韓国の徴兵に2年間行くことになります。
軍隊というと人を殺す技術を教える所だと言う人もいますが僕は剛さんから教わった本当の愛というものをしっかり胸に刻んで人を殺す為では無く世界の平和の為に2年間のあいだ頑張ってきます。
その後また成長した自分でもっと成長した剛さんに逢えたらいいなと思います。思えば僕は2008年の4月に来て2010年の10月に帰りますがこのラジオが始まってまた終わる時期と一致しこれも何かの縁だと思います。
追伸:奈良の明日香村で《ツヨシィ》という僕のかけ声に《ドウモ》と応えてくれて本当にありがとうございました。
10月6日7日の京都でのコンサートが剛さんに逢える最後になりますので素晴らしいコンサートになりますように僕の空に祈っていきます。」
ありがたい話ですね。
う~んそやねんな、最後になるねんなぁ。
本当にね自分が想像しない縁を繋いでくれるねんな、自分ていうものはそれは皆もそう。
だから求めるのではなく捧げる、っていう気持ちでね、生きていたいなと思うです。
なんか僕の国のね徴兵という制度が無い、でも制度があるから徴兵に行く。
この違いが人生の中にあってね彼が言っているように成長した自分にで成長した僕に逢いたいと言ってくれるてるから僕ももっともっと成長しようと思って読んいるけど、その人を殺す技術を学ぶ為に行くんではない、そんなことを逆に今、教えてもらったかなという感じがあってね。
争いってのは何も生まない、これ本当にそやなと思うねんけど。
でもその争う理由が何なのかという事を考えない限り争いは無くならへんから。
その争いを無くす為に何かを潰すのではなくてあるいは無くすんでは無くてね
争う理由それが目に見えるものなのか目に見えないものなのか、色んなことを話ししなければいけない。
国によっては制度も違うし文化も思想も違う。文明も歴史も違う。だから合わない合うみたいな話になってくるねんけど、そういうことをいってると一生何も変らなくて生きているといることやねん。な。
そして死んでいくということ。
これは皆が共通していることでね、だからそこを考えればいいのかなと思うねんけど中々こうそのシンプルな所に立つのが難しいのかのかなぁーって。
言葉で言うと、もの凄くかどがあったり傷つけたり色々あるけど音楽であれば表現であれば少しは伝わるかもしれないと思って歌ったり、音鳴らしたりするんですね。
で今ね韓国から来たんですって僕がきっかけとなって日本に来てくれて本当に嬉しいきっかけになれたなぁって、且つ日本の文化に興味を持ってね日本語に興味を持ってね。
もの凄く嬉しいことやな、人生一度やから色んな経験するってことは自分に凄く重要なものやしね。
並大抵の努力ではないと言うか、凄まじく厳しい時間を過ごさはるんでしょうけど。
でも今の彼の中にある気持ちってのはもの凄く優しい、あったかい。
何か一緒に部隊の中でやる人たちにきっかけを与えられる人になるんだろうなぁってちょっと思いました。
そのルールとかシステムに乗っかっていくだけではなくて考えながらそこを歩くということが彼は出来る人やから素晴らしいなぁって今思いました。
う~~んですから平安神宮ね、彼とは最後になってしまうのかもしれないけれども、また成長した自分たち同士でね遇える日がくればいいなぁと。
もしかしたらその時にラジオがね、またやっているかもしれへんとかそうなったらそれも面白いですね。
とにもかくにも人生一度ですから自分らしくその時間を生き抜いて欲しいなと思います。
本当に熱い優しい思いをありがとう御座いました。

さぁ今もエピソードにありましたけれども自分の歌を聞いて日本語を覚えてくれたりとか色々あってね。
そのエピソードよく聞いたのは、ソメイヨシノとか空・・とかとかもそうだったんですよね。
いわゆるバラードなんですけれどその歌詞を知りたくてって、意味を知りたくって覚えてくれはったというエピソードが凄く多かったんですよね。
ですので「ソメイヨシノ」とあとじゃあ「空~美しい我の空」こちら聞いて頂きましょう。
どうぞ。

♪ ソメイヨシノ /ENDLICHERI☆ENDLICHERI   
♪ 空~美しい我の空 /剛 紫

FM大阪さんからお送りしております堂本剛とFashion & Music Hall続きましてもこの番組に頂きましたメールご紹介していきます。

ナロワさんですね。
「剛くんスタッフの皆様ラジオが終了すると聞き驚いています。
私は神奈川在住なので残念ながらラジオを聞くことが出来ません。
でも毎週リアルタイムで実況して下さっているファンサイトのラジオのホームページオンエア曲を見て放送時間に感じさせて頂いてました。
ラジオは剛くんの思いを聞くことのできる大切な場所です。
そして私たちの思いを誰にも邪魔されることなく剛くんに届けられる大切な大切な場所です。
終わって欲しくないです。
特に剛くんが愛してやまない関西で大阪での放送、わたしも聞きたくて仕方がなかったです。
毎週番組の最後に剛くんの言う《ほな》の挨拶。こちら関東では聞くことは出来ないこの短い挨拶に剛くんの関西への溢れる愛情をいつも感じ羨ましく思っていました。
いろいろな企画に参加させて頂きました。
みんなが選ぶ堂本剛サウンドベスト10、自分の選んだ曲が何位なのかドキドキしながら発表を待っていたこと・・懐かしいです。哀しいです。
でもきっと又FM大阪さんで剛くんのラジオ聞けることを願ってます。
信じています。
2年半ステキな放送をありがとうございました。
BOOTLEG RADIOの時頂いたステッカーLIVEに行く時にチケット入れに入れて毎回持って行ってます。
ありがとう御座いました。
剛くんお疲れさまでした。
大阪での放送毎回聞きたくて羨ましかったです。
また剛くんの愛する大阪でお仕事が始まることを願っています。
剛くんラジオ始めてくれて本当にありがとうございました。
愛しています」
っと言ってくださっています。

ねっ。
続きましてなつみさんね。
「剛さんスタッフの皆さんこんばんは。
ラジオが終わってしまうということで感謝の気持ち言いたいと思います。
高校3年生の時の私は介護福祉士国家試験を受験しました。
合格するため死ぬ気で勉強した3ケ月頭の中がパンクし何故か介護福祉士を目指しているのか解らなくなって勉強が嫌になった時もありました。
いらいらして本当に苦しく逃げ出したかった時にラジオから聞こえる剛さんの声にとても癒され涙が溢れました。
そんな時ラジオから流れてきた「叶えkey」に人生一度きりというフレーズを聞きふと、我にかえりました。
人生は一度きりしかないんやから、やれるだけのことはやろう。と思い直し国家試験当日まで勉強頑張ることができました。
そして剛さんまわりにいる人たちのお陰で介護福祉士を取得することができました。
今は短大へ進学し幅広い福祉について勉強中です。
剛さんのラジオで私は何回も人生を振り返ることができ前へ進むことができました。
剛さんスタッフの皆さま本当にありがとうございました。
またいつかラジオから剛さんの声が聞こえること、聞けること願っています」
ですね。
イヤもう様々な人たちにキッカケを与えることができているこのラジオね。
こういうお便り頂くと・・本当にやってて良かったなぁと思いに更になります。
ねぇ、うん。

続きましてキャスケットさんですね。

RADIOが残したモノ

RADIOはダイレクトコミニュケーションの手段として最適のメディアなのことを剛さんの放送で知りました。 
ダイレクト、しかもリスナーのメールとのやり取りは一方通行ではありませんでした。
剛さんの返す言葉に確かな繫がりを感じたし、気持ちが響き合う心地よい素晴らしい時間がありました。 
このことは大阪周辺の電波受信地域だけでは留まらず日本全国に広がりました。


私が思う「RADIOが残したモノ」はそのことです。
(ラジオ放送業界に携わるすべての『RADIO MAN』に伝えたいのです)


ひとつの番組を日本中の剛さんファンと共有し知って欲しくて「文字化」をすることに仲間達が立ち上がったこと。
放送される剛さんの想いが文字に書き直すことで変化しないように心を込めた文章で綴り残してきたこと。 
動機は、電波の届かない地域で待ちこがれる堂本剛さんファンに真っ直ぐに届けたいとう純粋な気持ちだけです。
「Fashion&Music Hall」で剛さんが繰り返し発信する、「自分が行動し周囲に優しさを持とう」という考えは
「声」で聞ける方たちだけでなく日本中のファンの知る事になるのです。
顔も知らない大勢の仲間が剛さんの放送を通じて日本中に出来たことです。
自分の中にある「命の大切さ」「親を思う気持ち」「何が足らなくて争いになるんだろう」「世の中の不公平感」それらを考える時間を持ちました。
自分の行動に責任と自信を与え続けて、「間違ってないよ」とRADIOから剛さんに励まされ続けたのでした。 
テレビという不特定多数にタレ流す「時間」はもう私には必要ありません。
創り込まれ、作家さんの面白可笑しいシナリオで進行する世界は見抜けますし信じません。
嘘の無い真実の語りそんな普通の事が無視される時代の流れに怒りさえ覚えます。


RADIOはリスナーの真横で共に闘う、その使命を貫いている誇り高きメディアです。


放送終了を受け止めた今、かけがえの無い時間を提供してくださり、RADIOの可能性に挑戦しつづけ私たちに仲間の絆を与えてくれたFM 大阪さんに最大級の拍手とありがとうを差し上げたいです。

西のRDIOは最高でした。

つよしんぐわーるど 西のレポ隊 キャスケットより」

ということですね~。

 うーーん、本当にね、あの~  これが云いたかったというか、ラジオをあまり視野に入れない人っていうのが業界に多いんですよ。
 でも、僕からすると、ダイレクトでね、ちゃんとメールも読めるし、それに対して答えることが出来る。 
でもこれってテレビっていうメディアであったり、雑誌というと、なかなか難しくてね。 だから、ラジオってなんかホントの自分で話できるなぁっていう。 

でも、勇気いるんですよ。 

ホントなんか自分で話するって。
人間だって、何で自分をさらけだせへんかっていうたら、ビビってるからなんですよ。 自分がどう思われたら嫌やとか、ね。 
こう見て欲しいと云う欲があるからなんですよ。 
でも、その欲を捨てる事で、自分が素直になれていくんですけれども、その素直にしてくれたのが、やっぱりファンの皆さんであり、まあ、この場を本当に提供してくださったね、FM OSAKAさんだったりしてね。 
 
だってこういったラジオもね、ちょっとまあ止めてくれやぁって云われることもなくね、素直に、ずっーと続けさして貰ってますからね。 
ホントにいろんな人たちが、闘って、闘ってね、愛の闘いを繰り返して今日までたどり着いたなぁって。 そういう印象ですね。
 
なんかこう~ うーーん、人ってね、繋がる事が出来るんですよ、そういう生き物なんですよ。 
あのまぁ、孤立化する事も出来ますけどね。 
でもね、繋がると云うことをね・・した方が良いと思うんですね。
で、それは欲で繋がるのではなくて、もう『無償の愛』ですよね。 
『無償の愛』で繋がると云うことが、本当は理想ですよね。 
ひと一人がね、出来ることって無限にあるっていう事をね、もっとたくさんの人に気づいて欲しいな。
ひと一人が何か動く事によってね、世界変える事出来んねんでって。
みんなの力が どんどん、どんどん集まっていくと、想像せぇへんところに飛んでいけるのも人間。 
でも、その可能性はあきらめて生きている人っていうのは、やっぱり残念ながら何も産まない。 
うん、全く何も産まないという事ではないけれども、産む機会とチャンスと自分を見逃していくって云うことやっぱ多いと思うねんなぁ。 

だからなんかこう、僕がラジオでやっぱり本当の事、話しようかなっていうふうな気持ちになったのも、もの凄く成長した事だったし、そこで、本当の話が出来たんで、ファンの人も本当の話をしてくれて、っていうグルーブが始まったんですよね。

ほんと、このラジオね、聞いてくださった、支えてくださった皆様にホントに感謝の気持ちを全身で僕は持っていますからね。 

うん、みなさん、本当にありがとうございました。 

もうホントにいろんな手段を使って、みんなに伝えようとしてくれたっていう・・もうこんなに大っきな愛をね。 
僕は見過ごすわけがなくてね、まぁ皆さんの愛が、ホントにあのう・・・・今以上にねキラキラ キラキラ、本当にね煌めくようにね、僕も今のこの環境とかいろんな状況ね、まぁ争うことなく、真っ直ぐ生きていけたらなぁって。
僕はいつも争いたいと思って生きてないからね。 

まぁ、これだけ熱い想いをね、たくさん戴けるってそういう機会、本当にないので、みなさんホントにありがとうございます。  

さっ、え~ そうですね。先ほど叶えkeyのね、お話とかも出ていたりしましたけれども、叶えkeyという曲はホントになんかこう、自然にこう出来た曲ではあんねんけどなぁ。 なんかこうもっと日本人であるって云うことだったりね、自分て云うことを明確に持とう!っていう、愛そうみたいな。 何かを叶える為には痛みも必要だよっていう。 だから何も悲しい事では無いんだよっていうね。 なんかそういうふうな想いを込めて作った曲ではあるんですけれども。  
じゃぁですね、凄くいつもいろいろね、良いといってくださったりするのでね、♪これだけの日を跨いで来たのだから という曲と、♪叶えkey、こちら2曲聴いて頂きましょう。 どうぞ。

♪これだけの日を跨いで来たのだから

♪叶えkey

堂本剛とFashion&Music Hall、今夜もエンディングの時間になりました。

もうラストですね。
ホントにラストのラストになってしまいましたけれども。
え~ ホントにね、他、いろんな方に戴いているんですけれどもね

[ゆきこんままさん、あゆみんみんさん、パンナコッタさんに、ちえさん、なっちゃんはねさんに、あこさん、かよこさん、いけださん、みずきさん、はるきさん、お茶だいすきさん、まいさん、まこちさん、なあちゅんさん、さやかさん、たらこさん、あやさん、ばんびさん、ひろみさん、なりさん、ころころさん、まろんさん、みちえもんさん、いろはもみじさん、かすみさん、えみさん、しーさん、あにゃきんさん、うぉりこさん、さっちゃんさん、そしてあつごんさん、ぶっちーさん、よちこさん、こりっきーさん、さとみさん、るるんさん、百人力さん、なりさん、ぼんさん、ふぁんふぁんさん、バームクーヘンさん、ゆっこさん、 としえさん、ゆみさん、まきまっきーさん、えみさん、ちゃこさん、20時以降たべないさん]

ホントにあのう・・・・いろ~んな人にお便り戴いております。
 もう なんでしょうね。 
この・・・西~やからしゃべれる事っていうのかなぁ。 
これもう差別とかじゃなくてね、なんかこう、なんか西やから出てくるものってなんかあるんですよね。 人間、アーティストって場所が変わると出るもんが変わってしまうんでね。で、これ いうても東京で録ってるやん、って云われても、僕これ東京で録ってる気はしてませんからねずっとね。

西に投げてるって云う気持ちで録ってますから。 

で、東も素晴らしいところいっぱいあるし。 
うん。 やねんけど、やっぱ西なんやねんなぁって気はするんですよね~。  

ま、でもホントにこのラジオという中でね、あの~こんなにもありのまま素直に生きるなんて事が出来るんだ~って自分でもびっくりしました。 
でも、ホントにねファンの人の力って凄いなぁって思うんですよ。
何ていうのかな、自分が考えてて、これはちょっと愛じゃないのかな?とか、止めた方が良いかな?って思っても、みんなが素直でさらけ出してくれたから、自分もこういう風な自分になれたりとか、ああ、この人たちの前では本音で良いんだみたいなね。 そういう気持ちにさせてくれて。 
ホントにだからファンの皆さんが僕を救ってくれているけれども、スタッフはじめね、様々な人を助けてくれている、救ってくれているんだと云うことを、お伝えしたいなと最後に、と思いました。 
あの今、感謝の気持ちをたくさん伝えてくださっていたんでね。 
うん。でも、あなた達の大っきな愛っていうものはホントにたくさんの迷いとか不安を救ってくれてますよ。 

僕はじめ僕の周りの人たちにもね。 
うん。 こういう事実というか、本当の事をこれからも胸に、うん。体にも全身に感じてね、うん。生きていきたいなというふうに思います。 

みなさん、本当に長く、長くありがとうございました。


さあ、ということで、いつもここではね、番組の方にメールを送ってくださいというふうにお伝えするエリアなんですけれども、まぁ、今日で終わってしまうんでね~ うん。  ただ、まあ今日の最終日の感想はね、なんか聞けたらなぁと思ったり。 
その感想を僕ももちろん読むけど、まあ、以外の人、今この部屋にいない人、だったりにもやっぱり届けたいなという想いもありますので、みなさんもし良かったらですね、最終日の感想あるいは、それ以外の事でも構いません。 
番組にメール、感想を送って頂けたらなというふうに思います。 fmosaka.net  fmosaka.netからリクエスト・そして番組名を選択し、メールフォームから送ってください。どうぞよろしくお願い申し上げます。

さ、そしてお知らせなんですけれどもね。先ほどもメールにもありましたが、10月の6日と7日に京都の平安神宮さんでライブをさせて頂くことがもう決定しております。 
で、みなさんチケットを買って頂きましたので、無事に完売致しました。
ありがとうございます。 
え~  来て頂ける方とね、泣く泣く来れない方、いろんな事情で来れない方、いらっしゃると思いますが、

離れていてもね、目の前にいなくてもね、僕の思いというものはね、ホントに凄まじいところまで届くものだと信じています。


 ホントそんな気持ちでいつもやっているんですよね。
もう全身、つま先から頭の脳天まで使って歌ったり、演奏したりするんで、なんかこう、目に見えないエネルギー波とみたいなものがね、枝分かれに枝分かれをして、心の中に届いていくんだというイメージでいつもやるんです。だからそれが屋外であろうが、屋内であろうが。 うん。 天井があろうが無かろうが、いつも関係無くてね。 
どこまでも飛んでいくっていうか、そんな思いで、そんなイメージをしながらいつも歌うんですよ。
だから韓国まで届いていったんかなって、いろいろ思ったりするんですけれどもね。 でも、いつかね、なんか韓国とかでねライブやれたらなとかやっぱ思いますね、こういうエピソード聞くと。

 ま、これから え~ 皆さんに様々な詳細をお届けする場所も少し減ってしまいますけれどもね、 tsuyoshi.in というアクセスする場所もありますし、堂本剛のね最新情報をお届け出来る無料登録のものもあったりしますので、このtsuyoshi.in の方にもアクセスして頂けたりすれば、また何かそこからお届けできるとは思っておりますが。

さ、ということでございましてね、ま、ホントに2年半ね、[あっという間]でしたけれども、これ多分あっという間やったのは、楽しかったから他無いんですけれども。 ね、みなさん、本当にこのラジオで繋がった成長した様々な自分、発見出来なかった自分とか、いろんなものホントにおありだと思いますけれどもね。 
このラジオで培ったものをね是非明日に繋げて、そして未来に繋げて頂きたいと思います。

そうすればまた、みなさんとこういうふうな機会を設ける事も出来る、と僕は信じておりますのでね、ホントにねこれから様々な人生皆さん、送られると思いますが、どうぞ一度きりですから、自分の信念を持ってね、自分の魂が、絶対的にふるえる場所へと歩いていってください。

うん、これは僕もそうしていきますのでね、え~みなさん、これからも[僕に付いてきてください]。
ホントにみんなと一緒にいろんなもの見たいなと凄く思ってるんですよね。 また僕たちにしか描けない未来・希望・そういったものを確実にみんなで捉えられる日を信じて今日は終わりたいと思います。 

2年半、ホントに皆さん聞いてくださってありがとうございました。 

え~ということで、最後はね、いろいろ考えたんですけれども、やっぱり『街』を聴いて貰おうかなと思いまして、うん。 この曲を聴いて頂きながらお別れしたいなと思います。 
これはもうホントに東京に出てきて、奈良とか大阪とかいろんなとこを思い出しながら書いたり、そしてその西と東京とをですね、照らし合わせて、なんかこう空見上げてとか、なんかいろんな想いで作った歌なんで、この『街』と云う歌を最後にかけてお別れしたいと思います。

で、と云うことでございまして、みなさん本当にね、お体などご自愛ください。
まあ、あの人生一回きりですから、無理なく、自分らしく、たくさん笑ってたくさん輝いてね、たくさんグルーブしてください。

さ、ということで皆さん、良い週末をお送りください。 またどこかでお会いしましょう。お相手は堂本剛でした。 ほな!!


♪ 街 堂本剛 (ソロデビュー曲)

テーマ : FMラジオ   ジャンル : テレビ・ラジオ

2010/09/18 Sat  15:48
堂本剛とFashion&music hall 56回後半


さ、fmosakaさんからお送りしております、堂本剛とFashion&music hall。
続きましても番組に届いているメールをご紹介しますが、かずみさんですね。

「薬師寺ライブの初日に参加させていただきました。剛さんの想いがひしひしと心に突き刺さるライブでした。野外ということもあり、風を感じ、時の流れを感じての自然の演出も私を感動させた事の一つです。全体の雰囲気を感じる事が出来、それはそれでとても良かったです。 ライトに照らされた空を見ると、星空が見えたことにも、都会に住んでいる私にはとても感動した事です。2時間という時間は大変短く感じ、もっともっと剛さんの歌声で満たされたかったです。あれから数日経っていますが、まだ余韻を引きずりつつ、普段の生活をしています。是非また薬師寺へ戻ってきてください。剛さんの故郷である奈良でのライブ楽しみに待っています。本当に素敵なライブありがとうございました。」と。

まあね、あの野外って、自然の変化があるから良いですよね。昔の音楽とか表現というのは『自然崇拝』から始まっていたりするっていうかね、だからもの凄くフィットするっていう瞬間多いでしょうね、見てる方も。
まま、来年はどこで出来るかちょっと判りませんけれども、そのときの自分のご縁が何かを引き寄せるでしょうから、うん。 そのときはまた是非来て頂けたらなというふうに思います。

えー続きまして、ゆみさんですね。

「剛くんこんばんは。薬師寺のライブに息子と二人で参加させていただきました。 」 と。 
息子さんと二人でね、来ていただきまして。
「剛くんの大ファンだった息子の影響で、EMDLICHERIを聴くようになって声と歌詞と音に惚れてしまいまして、ここ数年息子にくっついてライブに参加しています。」と。
「えー、薬師寺で話されたことを、隣の息子がどのように受け取ったのか。親子二人きりで20年暮らしてきたのですが、この春大学を卒業した息子が横浜に就職し、今はお互い一人暮らしをしています。当たり前だと思って一緒に暮らしてきた毎日でしたが、離れてみると一緒に過ごした日常は、プレゼンされた奇跡のような時間だったと感じます。息子は引っ越す前に、『また一緒にライブ行けるのかな?』と思ってましたが、今回その機会に恵まれました。ライブに参加できるだけでも嬉しいのですが、剛くんの声に包まれて、息子と共に時間を過ごし、空間を共有し、また一つ幸せな思い出が出来ました。素敵な時間を過ごさせて戴いたことに感謝しています。ありがとうございました。」と。

伝えてくださいましたが。
ま、ほんとにあの・・お子さんからお母さんを誘ったりしてくれて、それでライブに来ていただいて、今では親子でよく話すようになりました・・とか、ご飯もいくようになりましたとかね。なんかその、親と子のコミュニケーションを取るきっかけ? それを与えることも出来ているっていうのが、町中で声をかけていただいて、いろいろお話しして頂いたりとかするなかでも、ものすごく多くて。  うん。

でも、自分が親を大切にする気持ちというか、大事に思う気持ちというかね、自分自身親に対してそれがあるから。今日も朝、時間はそんなに無かったけど、ちょっとだけ話して仕事に向かうってそういうの、よくやるんですよね。 まあ、やっぱり一緒に過ごしているときには何にも思わへんねんけどね。 まあ、時間が経って変わっていくからね、そういうとこってね。 まあ、だからとかじゃなくて、それを自然に感じ取れることが出来たら良いなって、やっぱ思うよね。

こうやからこうする、ああやからああするっていう事じゃなくて、うん。常日頃からそうでありたいというかね。お互いが求め合っているようでは、何も生まれないっていうことかな。与えあうということやね。それがなんかこうみんな自然と出来ると良いのになっていうふうなそんな思いでステージに立ちましたから、うん。だから うーん、このご家族のようにね、優しさ愛情っていうもの、与えあうということが出来るってやっぱ生きてるからやからね。これからもそういう時間大切に、たくさんして欲しいと思います。

さ、続きましては、酒飲みよっしーさんですね。

「薬師寺ライブ、両日参加させていただきました。」 両日参加出来るって凄いですね。
「えーー、感動で1週間経った今でさえ抜け殻状態です。」と。「まさか薬師寺でCCKや、BLUE BERRYを聴けるとは思ってもいませんでした。めちゃくちゃ楽しかった」と。「♪これだけの日を跨いで来たのだから では剛くんと手が繋げるのではないかと錯覚するくらいに感動しました。剛くんの大きな愛を私はしっかり受け取る事が出来ました。ありがとう。」と。 「今こんなに楽しく生きられるのは剛くんのおかげだなぁと確信した時間でした。あなたを好きにならなければ、こんな充実した時間を過ごすことは無かったと思います。これからもずっと応援させていただきます。 剛くん ありがとう。」と。

そんなふうにおっしゃってくださっています。 まあね、みなさん、今のメールいろいろ頂いておりますけれども、僕でいうお母さんの世代ですね、の方からこういう言葉戴けるって幸せですね。なんかねやっぱり『自分ってほんま幸せやなぁ』って思うんですよ、こういうときに。 なんかあの、かっこよかった~とか、なんやこうそういう事じゃなくて、心から話してくれはるから、うん、自分も心でいれるっていう。

あの~薬師寺さんが『ホントに剛さんのファンの方って、マナーが良いね』っておっしゃってました。普通ゴミ一つ二つ出ますよ、って。 なんにも無いねんて。 で、ちゃんと手合わしてね。仏様に手合わして帰らはったりとか。そういう姿勢を見てるとね、いや~素晴らしいなって思うよって。いうてくれはりました。 そういうふうな言葉もらえるのもね、みんなのおかげやしね。 みんなの優しさがそういう言葉を僕に聞かせてくれたというか。 まぁ、でも貴重な経験ですからね。なかなか無い経験なんですよ。あんまりお寺でライブするっていう、2年連続でさせて頂けるっていうことはホントに無いことだよ~っておっしゃってましたから。 またご縁があると良いねなんておっしゃって、見送ってくださいました。

ホントに~いろんな場所で皆さんのあの~きっかけとなれるように僕もまっすぐに生きれたらなぁと思いますが。 まあ、そんなこんなでございましてね。 じゃぁ えーと、♪ソメイヨシノ こちらを聴いて頂こうかなというふうに思います。 それじゃ♪ソメイヨシノ聴いてください、どうぞ。

♪ソメイヨシノ

さ、堂本剛とFashion&music hall 今夜もエンディングの時間になりましたけれども。まあ、今日はあの~少しね命・愛っていうことで、いろいろお便り頂きましたので、少しまじめに語らして頂いている感じがございますが。 なんかね~ほんまはね、テレビとかいろんなところでも、こうありたいねんけどね。まあ、そうはさせへんよね。<自嘲気味に聞こえた言葉でした。
やっぱりね、企画がねそういう企画であればそういう話が出来るっていうもんやね。 うん。 でも、ラジオでこういうお話をさせて頂けたりとかね、ライブでもねそういうふうな話をしても、みんなちゃんと聞いてくれるようになったから。

最初はね、こういう話しだしたら、違う問いかけが飛んできたりとかね、まあ、いろいろありましたね、最初の頃は。 凄いみんな大切に聞いてくれるし、届いてるし、実行してくれてるし、 うん、凄く嬉しいなぁと思いますね。 何度もいうように、きっかけですから、僕。 僕がすべてでは無いからね。 なんか感じ取ってもらって、ご自身の生活の中で役立つことが出来るような、言葉とか、姿勢とか。 なんかそういうものを投げれたらなぁと必死で、まっすぐに生きてるところですね。 うん。まっすぐに生きるってねものすごく逆境っていうのか あの、厳しいんでね。めちゃめちゃ厳しいけど、うん。 

まっすぐに生きるとね悩むわ、もの凄くね。 「なに真面目ぶってんねん」ていう人もいたり、まま、何ていうのかな・・・それを促す人もいたり、聞かへんふりする人もいたり。正論て、まっすぐなものって嫌われがちやからさ。まあ、それでも僕はそのまま行きますけれどもね。みなさんも是非ね、1回きりですからホンマ、一度きりですからね人生というものはね。 是非自分らしく、負けずに自分で決めて、一日一日跨いでいって欲しいなと、ホントそんなふうに思いますね。

さ、この番組ですけれどもね、メール、何でも構いませんから、感想・質問・意見・相談、何でも良いですよ。fmosaka.net からですね、リクエストそして番組名を選択してメールフォームから送っていただきたいと思います。 fmosaka.netでございます。よろしくお願い申し上げます。

さ、そして、またお寺とはちょと雰囲気変わるんですけれどもね、8月8日から全国5カ所で【ENDLICHERIのLIVEツアー CHERI E】  こちら行うわけでございます。 ま、こちらもね 「最愛の人」っていうか、そういう意味を込めてシェリーというタイトルにしましたけれども、僕にとってはやっぱりね、関わってくださる人みなさんがそうですから。 そういうメッセージを込めてシェリーにしました。

まあ、これもコンセプチュアルにね、いろいろやって行きたいのはあるんですが、これも自分のいままでね、お仕事してきた方の、「ちょっと頼むわぁ」というてね、「助けてぇやぁ」と言われたことでもあったりして、『ああ、良いよ、僕で良かったらやるよ』と言って、この日にちが決まりました。 だからまあ、ちょっと、何でこことこことここ行って、ここは行かへんのやろって言うスケジューリングにはなるかもしれませんけれど。まあ、でも少しでもたくさんの人に観てもらえたらなぁと思うんで。まあ今年、だから地方に行くと思ってなかったんですよね。でも地方に行くので、お参りとかご飯とか、ちといろいろ出来たらなぁと思うんですけれどもね。 で、あのもしですよ、ファンの方で、お参りする場所とかで、ご一緒した際には、僕ちょっと握手を控えてるので、えっとその辺を、ふまえて頂きつつ、声をかけて頂けたらなと。神様とか仏様に手を合わした後に、握手してとか、その境内の中でそういうことやるのはちょっと良くない気がするって言うか・・・。

自分の会場で何かがある分には良いんやけどね。まあ、でも不思議とね、神社とかお寺さんでよう合うよね、ファンの人に。ライブ前とか、うん、ライブ後とか。なんかこう、うん、お参りする事が良いというよりか、そういう時間が大事で、うん。 その中で自分というものをなんか、見つめ直すことが出来るからね、うん。ま、僕はその地元というか、で、有名なところに行ったりとか、コアなところに行ったりしますけれども、そういうところに行ってご挨拶じゃないですけれどもね、したいなと思って行くんですけれどもね。

ま、そういうシェリー、ENDLICHERIのライブツアーもちょっと控えておりますのでね、チケット当たった方、ぜひご来場ください。

さ、ということで、詳しくはtsuyoshi.in というアドレスがありますので、そのtsuyoshi.inまでアクセスして調べて頂けたらなというふうに思っております。さ、ということでございまして。えーー、そうですね、なんか薬師寺さんで2年続けてライブさして頂いたことを、そしてそれにね、関わってくださったこと、ホントいろんな人の愛情があって、やっぱ実現しているなぁと思うんですよね。 それ以外のお仕事もすべてそうやしね。出会いもそうで、別れもそうで。やっぱり自分が今ここで立っているということは、それで良かったんだというふうに、思うように僕はしているんですよね。だから全てが自分の思い通りにはならないということも人生ですし。どんな状況でも自分らしくいれるという、そういう自分をなにか目指してこれからも皆さんと一緒に繋がって、辛くなったら空を見上げて、そして繋がっているんだというふうに思って、なんか生活できたらなぁというふうに思っております。 え~今夜はこのあたりで失礼しますが、良かったら来週金曜21時も聞いて頂けたらなぁというふうに思います。

最後は♪これだけの日を跨いで来たのだから こちらを聴いて頂きながらお別れしたいと思います。お相手は堂本剛でした。 ほな!

♪これだけの日を跨いで来たのだから

テーマ : FMラジオ   ジャンル : テレビ・ラジオ

2010/09/18 Sat  15:24
堂本剛とファッション&Music Hall 残り1回(><;;)

関東でもなく、関西でもないちょうど真ん中あたり。


ここでは剛さんのラジオはどちらも聞けない。



でも、堂本剛 で繋がっているお友達の御厚意でずーっと聞かせてもらっています。
少しでもお役に立てればと言うことで、友人のお手伝いで、ラジオレポを書かせてもらっています。

そんなラジオレポ・・・・。


縁あって、というかこれも何かのご縁なのでしょうか!?

来週のラジオレポを担当します。


二人で担当ですから、まずはレポが先と言うことで、実は途中から聞き始めます。
だいたい28分前後でしょうか・・・。

曲が終わってちょうどタイミングの良い時間からのレポです。

前回は56回目だったと思います。

薬師寺ライブの後でしたから、感想なども多かったんですが、「剛さんのファンはマナーが良いですね~」とほめて頂いたことを語ってました。 本当に嬉しかった覚えがあります。

どこにいても「堂本剛」というひとのファンであることを誇りに思える姿勢で行動したいと思いますね。

それはこれから行われる「平安神宮ライブ」でも発揮したいですね。


特に京都は観光客が多いですからね。

おっと脱線!!


来週の金曜日、心してレポさせて頂きます。
御厚意で聴かせてもらっていますから、聴けない皆様に届くように

でも、最後だからなぁ・・・・。
ちゃんとレポできますように。

翌日はNHK教育テレビで『ココロ見』が放送されます。

テレビ誌を見る限り穏やかに微笑む剛さんがいました。

最新のテレビ誌では、森の中で語り合うお二人の姿が幻想的な写真となっていました。

いつもラジオで語るその語り口で、きっと話をされたんだろうなぁと思えます。

9/25・26日は大忙し。

でも、嬉しいけれどね。




テーマ : FMラジオ   ジャンル : テレビ・ラジオ

2010/09/14 Tue  23:23
剛さんのお仲間って本当に素敵♪

ある掲示板に【10/7日 2枚お譲りください】と出していたら、お譲りしてくださる方がいらっしゃって、7日しか入れないと言うお友達の分と2枚、確保できました。

本当に有り難いですね。

彼女は仕事しているので、7日しかだめだったから、喜んでくれました。


私こそ、いつもお世話になっているので、少しのご恩返しが出来て嬉しいです。

今回、Jチケットだけだから、電話の前で苦戦することもなく、欲しい方たちが当選し、私のような物にも、お裾分けが届きました。

剛さんで繋がっているお仲間からの素晴らしい贈り物にことのほか感謝に堪えないです。

みなさん、関東だとか北陸だとか、関西だとかいろいろな地域なのに、「堂本剛」で繋がっている。

訳の分からない人たちにチケットが多量に流れないことはこんなに嬉しいことなんですね。

いつか、純粋に「堂本剛」の歌声を聴きたい人たちで会場が埋まる日が来ると、信じられるそんな気がします。

【信じれば願いは叶う】

これからも頑張ろう

テーマ : LIVE、イベント   ジャンル : 音楽

2010/09/14 Tue  00:24
平安神宮ライブに行けます。♪

捨てる神あれば、拾う神有り。


とは、よく言ったものです。

平安神宮のチケットが見事に外れましたが、ご縁ですね。

6日のチケットをお譲り頂きました。

本当に感謝です。

7月の奈良以来ですね。
お会い出来るのを楽しみにしています。<Kさん。


そしてありがとうSさん。


テーマ : LIVE、イベント   ジャンル : 音楽

2010/09/13 Mon  21:12
落選のおしらせが・・・(;;) でも。♪

見事にハズレメールの嵐が・・・・。

早速いろいろ手を尽くしてみているのですが、ひょっとしたら・・・・。

行けるかも。

パンパン

でも、気を抜かないようにいなくちゃ。

テーマ : LIVE、イベント   ジャンル : 音楽

2010/09/12 Sun  08:46
平安神宮  当落が気になる・・・・。

9月10日 13時に締め切った「平安神宮ライブ」


今日明日中に連絡があると思われます。


まだかな~


明日は車のディーラーへちょっと出かけないといけない。

なんだか、早く連絡して欲しい・・・・・。

テーマ : LIVE、イベント   ジャンル : 音楽

2010/09/12 Sun  08:08
朝日新聞に剛さんがいない(;;)

ええ、確かに東京版に載るという情報を得ていましたよ。



でも、何で東京だけなのかな~


今日はお問い合わせ出来ないので、明日になったら問い合わせてみよう。
バックナンバー欲しいから。

ちらっと写真だけは見ることが出来ましたけれど、良いなぁ。

奈良遷都1300年祭の広告のように見受けられますが、この辺は近いのになぁ・・・。

テーマ : 気になって仕方ない情報・・・   ジャンル : ブログ

2010/09/09 Thu  19:24
美味しい煮魚が出来ました。

もう、使い始めて何ヶ月か経っているけど、これは本当に優れもの。

初めて煮魚を作ってみましたが、スチームケースに鰹だしのつゆを入れ、お砂糖も少し、水も足して、赤魚を入れ、一番上に刻んだショウガを入れてみました。

レンジで8分ほど。 追加で4分。

美味しい煮魚が出来ました。




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テーマ : **暮らしを楽しむ**   ジャンル : ライフ

2010/09/09 Thu  19:13
平城遷都1300年祭公式ガイドブックvol.4到着♪

全50ページありました。

『類い希なる歌唱力と優れたアーティスト性・・・』
また『ずば抜けた歌唱力に定評があり、・・・』と紹介されている。


そうそうと頷いてしまう。

やはり、誰もがそう思うんだよね。

嬉しいですね。

写真が3枚ほど載っていますが、どれも自然体で良い


先日、PSに載っていた剛さんとはまた違った印象を与えてくれる。

いくつの顔を持っているんだろう?

そのどれもが私の心をとらえて離さないけど…………。


堂本剛 あなたに会えて本当に良かった。

テーマ : **暮らしを楽しむ**   ジャンル : ライフ

2010/09/05 Sun  16:41
平城遷都公式ガイドブックvol.4 郵送。

暑いね~


って言う言葉はもう聞きたくない、言いたくない・・・と思っていても口をついて出るのはやっぱり「暑いね~

残暑厳しい中皆様、いかがお過ごしですか

今日スカパー!でシアトルマリナーズの試合を主人や息子が見ていたのをちらっと見たら、もう秋の装い。

18゜とか・・・・。

おお  

なんだか凄い。

早く日本も涼しくならないでしょうか・・・・。

来月「平安神宮」のライブの時には、涼しくなっていることでしょう。<期待してます。

ってなんだか題名とは別の話題になっちゃいましたが・・・・。

平城遷都1300年祭の公式ガイドブックに剛さんが載っていると言うことですね。
無料で配布してくださるようですが、こちらでは手に入らない・・・と思っていたら、なんと 郵送で送って貰えます。

嬉しいですね。

今回、様々な催しがあって、奈良新聞や、奈良日日新聞などで、剛さん関連の記事が載ったりしました。

ほとんどが地元に行かないと手に入らない物が多い中、御厚意によって、予約したりして、郵送で手に入りました。

問い合わせしたときの対応もとても親切で丁寧です。

有り難いですね。
届くのがとても楽しみ。


奈良そのものも、ゆったりと散策するのにはとても良い場所です。
次に行くときはもう少し涼しくなったら、行きたいと思っていましたが、来月京都に行ったときに(チケット取れなくても行くつもりですけど)奈良にも行きたいな。

京都も久しぶりだから観たいけど・・・・。

予算が合えば、行きたい。



それにしても京都に行くのに、交通費が安いのが何より嬉しい。
高速バスで往復 4000円。
新幹線使わなくてもいけるのよ。

気持ちはもう「京都・奈良」に行っちゃってます。




テーマ : **暮らしを楽しむ**   ジャンル : ライフ

2010/09/02 Thu  00:00
そうだ!京都へ行こう♪ なんてね。

情報が来ました

おお、今度は「平安神宮」ですか。


数十年来、一度修学旅行でいった以来になりそうです。

早速お宿検索。

しかし・・・・ すぐにどんどんと満室になる。

でも、息子のおにぎり握らなきゃだし・・・・。


何ていっていろいろ探していたら、やっと格安で平安神宮に近いお宿Get


まずはこれが決まらないとね。

それにしても今度はJticketなので、良かったわ。<電話はもういやだ!


でも・・・当たるかは運次第というか・・・・。

是非当たってちょうだい

さてと、お宿確保できたら、ほっとしちゃった。

今夜も暑くなりそうだけど、とりあえず、休もう。



でも   嬉しくて誰かとおしゃべりしたい気分。

今から電話しても良いですか?

テーマ : LIVE、イベント   ジャンル : 音楽

2010/09/01 Wed  16:37
堂本舗? めざましに剛さんが♪

今日から9月ですね。

そして210日(2ひゃくとうか)です。

立春から数えてのちょうど210日目に当たると云うことです。

何でこんな事知っているかというと、長女の出産予定日だったんです。昔の話ですが・・・・。


でも、早めに生まれちゃいました。
娘は主人の実家で生まれました。大変お世話になったものです。親子共々。
2350gという低体重児でした。

でも、未熟児では無かったんです。それが救いでしたけど、本当にちっちゃかった。

でも今では社会人で、毎日元気で働いているようですから、安心していますけどね。



誕生日より(もちろんお祝いのメールはしました、当日)この日時の方が記憶から出てくる。


なんて、ちょっと寄り道しちゃいました・・・・。


実は9月に入ったと云うことで、NHK教育のテレビ欄見ていたら「・・02:35
シネマ堂本舗「ナイル殺人事件&地中海殺人事件」」の文字が

おっと~   どこかで見た文字がなんて思わず凝視してしまいました。

「シネマ堂本舗」だったのね~。

昔 日テレさんで、「つよちゃん堂本舗」なんて番組があったこと思い出しました。

それだけなんだけど、ちょっぴり嬉しかった。


あと、ヤフーのトピックス見ても思ったんだけど、ゴルフの石川遼くんが髪型をアシメにしたとか。
スポ○チさんは解らないけど、スポーツ○知さんには、剛さんの写真も掲載されていました。<めざましにて確認。

ラジオで剛さんが、昔は「頭おかしいんちゃうか」と云われたたと言ってた髪型ですが、今では普通に皆さんしていますよね。

他にも玉木さんとか、内田くんというひとの写真も載ってましたが、本当に当たり前になっているよね。


それを見るにつけ、剛さんは本当に凄いなぁと思う。
まだ未知の領域にどんどん突き進んでいる。

人に何を言われても自己を貫く、そんなスタイルだから。

そうだ、PSも発売したんだわ。
明日、出かける用事があるので、買ってこよう。

雑談のようにとりとめのない文章でごめんなさい。

これがわたしスタイルなんだよね・・・・

テーマ : テレビなんでも   ジャンル : テレビ・ラジオ


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剛さんの様々な予定

毎週金曜日PM9:00
Fm osaka
堂本剛とFashion&Music Hall

毎週土曜日 PM10:00
Bay Fm
堂本剛とFashion&Music Book
【奈良薬師寺大講堂】
野外LIVE (雨天決行)

7月 9日 18:00 開演
7月10日 18:00 開演


【薬師寺LIVE DVD 2010】
【初回盤】 DVD CD付き3枚組

【通常盤】DVD2枚組

私が参加予定 【ENDLICHERI LIVE】

 【CHERI E】

日本ガイシホール 名古屋

 8月8日

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貴女の目標や決心を聞かせて下さい。書き込みが増えるたびにSankakuも増殖します。

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